口に水を含んで息を止めているダンボは、息が切れて顔が赤くなってきました。

 

The whole circus is gonna be proud of ya.

ネズミ「すべてのサーカスは君を誇りに思うだろう。」

gonnaはgoing to の略語です。gonnaは会話では使いますが、正式な文章では使いません。

be going to~は「~するつもり(予定)」という意味です。
⇒「助動詞willとは

英語ではyou(ユー)のことをya(ヤ)と言う人がいます。日本語でも「あなた」を「あんた」「われ」「そち」と言う人がいるのと同じです。

be proud of~は「~を誇りに思う」という意味です。

 

 

Now, what do you think of that?

ネズミ「さて、それについて君はどう思う?」

疑問代名詞のwhatを使った疑問文です。
⇒「疑問代名詞とは

Nowは「さて」、「では」などの意味で話を切り替えるときに、文頭に置くことがあります。

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Swallow it.

ネズミ「飲み込んで。」

 

 

Ho-ho. They can't keep us down.

ネズミ「ホッホッ、彼らは俺たちを抑えておくことはできない。」

Ho-ho-hoといえば、サンタのおじさんのような低い笑い声です。

この文のkeep down~は「~を抑えつけておく」という意味です。

 

 

Oh, I guess you had one little one left over.

※この文は確認中です。

 

 

Dumbo, we'll bounce back so ha..

ネズミ「ダンボ、俺たちは立ち直って…」

bounce backは「立ち直る」という意味です。自分たちにとって望ましくない状況から返り咲くイメージの表現です。

 

 

Hey, what's the matter with you?

ネズミ「おう、どうしたの?」

What is the matter with~?は「~がどうしたの?(問題があるの?)」という意味で使います。具合が悪そうなど人を見て、相手を心配して声をかけるときにも使います。また、相手が信じられない行動をしたり、状況に陥っているときに、その信じられない気持ちを表現するときにも使います。

What's the matter with you?「どうしちまったんだ?」

 

 

What kind of water is this, anyhow?

ネズミ「とにかく、この水は何だ?」

疑問形容詞を使った疑問文です。
⇒「疑問形容詞とは

anyhowは「とにかく」や「いずれにせよ」という意味の副詞ですが、なぜこの局面でanyhowを使っているのかは確認中です。

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