魔法の羽を持てば飛ぶことができるとダンボに暗示をかけました。

 

Let's go. Let's go. Heave-ho. Heave-ho.

カラス「いーけ、いーけ、よいしょ、よいしょ」

heave-hoは、複数人で重いものを運ぶときの掛け声で使われる間投詞です。ダンボを飛ばすためにカラスたちがお尻を押しています。崖の高さが気になりますね。

 

Let's go, Dumbo.

ネズミ「さあいこう、ダンボ」

 

 

Come on now. Up, down. Up, down. One, two, One, two. One, two. Faster, faster.

ネズミ「さあ今だ、上、下、上、下、イチ、ニー、イチ、ニー、イチ、ニー、速く、速く」

come onは「こっちに来い」という意味以外にもいろいろな意味で使われます。このセリフのcome onは聞き手を奮い立たせるcome onです。

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Got flying speed.

ネズミ「飛行速度よし。」

 

 

Retract your landing gear.

ネズミ「着陸装置を格納しろ。」

landing gearとは着陸装置(タイヤや脚)のことです。離陸する雰囲気を出すために言っているんでしょうかね。

 

 

Raise your fuselage.

ネズミ「胴体を上昇させろ。」

 

 

Take off...Cough! Cough!

ネズミ「離陸しろ。。。ゴホ!ゴホ!」

Coughは咳の擬声語です。

 

 

Oh, it's no use, Dumbo.

ネズミ「ああ、無駄だよ、ダンボ。」

It's no useは「仕方がない」「無駄だ」という意味で使います。

 

 

I guess it's just another one of their..Look!

ネズミ「別の方法を考えるよ。。見て!」

ネズミは何か凄いものを見たようです。

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